多次元の宇宙では 次元を時空のゲートを開き 

ワープに近い形で別次元や対となる宇宙へ 

素粒子のワープとして転送している

この際に 非常に密度が高い物質を転送するために

超重力超圧縮状態や いくつかの特殊な技術を用いた物質で相転移させる


高次元の概念の一例として 球体の4次元以上の体積は数学で定義があり

超球っていう


超球は半径Rが一定とすると 5次元の球体の体積が最大となり

7次元で面積が最大になって 逆にそれを超える次元ではへ近づく

そのため高次元じゃ 高次元であるほど 小さな状態で存在可能であって

ミクロコスモスっていう小宇宙で構成可能になっている

これは人類で考えられないほど小さい ピコ(10-12)の単位で

分子が構成されるピコサイズ分子の「高次元宇宙」へと構成されている

これが 僕ら人類が知りえていない「超宇宙の高次元生命体」の世界なんだ


さらに高次の宇宙は果てしなく広がって 

且つさらに高次宇宙の存在はあるけれど

ピコサイズ分子の宇宙では 広がりが非常に断続的で 

無数の宇宙に寸断し その次元のサイズより大きい宇宙を数段介し 影響を保持している


※ピコ分子:地球とは異なる物理法則で 又 素粒子の電荷や反素粒子が両方構成可能だ


ピコの単位は日本語でばくで 莫大の莫と近しい意味で

「果てし無く広々としている様」っていう意味があって 

ばくっていう単位がナノより小さく且つ

莫大な広さをイメージし 非常に意味のある単位表記なんだ




                                     ありがとね♪






  
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