地球は創られた存在だ

この宇宙の銀河は 多くが”造られたもの”だ

宇宙がビッグバン後に 現在の銀河や星雲が生まれたのは

それ自体を宇宙生命の大きな力で計算され
 
引力を用いて 空間に銀河や星団が生まれやすくされた


進化により生まれた人類 この地球の人類は 

地球で初めて生まれた新しい種族で

でも 組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA

このDNA自体は 宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がいて

それにより”造られた”ものなんだ

つまり ある程度計画されたうえで 地球の生命が生まれ

デオキシリボ核酸を用いた 生物の進化の計算によって

作られたプログラム“DNA”による 進化と成長の結果が

僕ら 地球の人類の誕生なんだね
 
そのため 人類自体は 地球以前に多くの生物と高度知的生命

それを超える 半永久的に知性を存続可能な 生命超越を可能にする技術

神っていえる大きな高次宇宙生命がいるっていうことだ


宇宙の生命は 地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限らない

中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に

アモルファスを中心とした知性を持つ 

ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在していて 

重要な知的生命の見本として

非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技術で

管理・情報の保管がなされている


現代の高次元宇宙生命の 大きな支配権の持つ存在の中で

他種族を支配し続けるために 不可視の隠ぺいした

この量子的なテレポート技術によって 低技術の若い種族を支配することは

あまり適切じゃない!

つまり人類のために隠ぺいして運用されてきた この仕組みは、

大きく変える必要があるわけだ


多次元宇宙の中には 異次元の生命といえる高次元宇宙生命があって

複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有している

これはワームホールの技術とはいえ その手法で地球の創生に関わっている

それと 地球以外にも いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”

造られた生命が地球人とは異なるDNA もしくは全く別の種として 

育成され 且つ 高度技術で 高次元宇宙生命より 管理を受けている

あと 複数の異人種が地球から離れた星に存在しているけれど

その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定なんだ

高次元とは10次元以上を指していて 数千次元 それ以上の次元の状態も存在している

でも 到達していない超高次元じゃ 素粒子の関係が脆い場合があって

それ以上の宇宙へと 次元を転移する 意思体の転送が不可能な段階まで到達していて

現状 多次元宇宙の未知は 超高次元の最終到達地点以上は

未知の領域になっているらしい



                                     ありがとね♪






  
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