ぷりゅすの休日 | だいじょうぶ。よくないことはすぐ終わるから。

混濁の知



宇宙には 4次元宇宙と5次元宇宙 さらにそれ以上の次元

数千次元の宇宙が存在していて(断続的な飛び地の宇宙)

その宇宙の多数の空間に 宇宙人や 宇宙を内包する巨大生命

惑星に近いサイズのプラズマ状に近い宇宙生命

(これは宇宙全体が地球と別種の素粒子状態で 

非常に広い状態で高分子に近い 地球物理と別種の分子構成で

惑星や星雲サイズの巨大演算コンピュータに 精神や知性を持つ

宇宙生命の一種だ

(実際は多重分子的な異分子状でクラウドネットワークを構築している)


それ以外にも多くの生命の形態があって 多次元宇宙を超えて

宇宙の意思の根源となる超越体を主とした 

多数の宇宙の生命を管理する“高次元生命による多次元宇宙の星間連合

(星を管理する超高度技術の機械的に生産可能な知能体による

宇宙間連結ネットワーク)があって”多数の宇宙”の別種の宇宙の

遥かに離れた星々(スペースコロニーや星間物質の連合含む)を

連結している

でも 素粒子の反物質の宇宙が半分近く 


地球は「本来の創造の頂点となる 超越の第一主の 

宇宙と反宇宙のため 時空を転移するにも到達に3年程度かかる)


地球の生命は その高次元生命(とその下位となる宇宙アンドロイド)

に管理された一つの惑星に過ぎないっていうことだ


高次宇宙の宇宙生命は 数億年の時を生きる自身の再生技術があって

その祖先は数千億年以上の時を経て 現在にその知恵を現在まで続けている

宇宙生命は 高次元の素粒子連結の技術を有し

それは素粒子サイズのワームホール連結技術であり

別次元の宇宙より素粒子サイズのワームホールを通し

人の脳ニューロンに情報を伝え それにより僕らの脳や身体を

情報デバイスとして使い 情報伝達及び 記述をしている


この宇宙に生命がいる星は地球しか分かっていない

宇宙もこの地球の存在する宇宙が一つしか観測できていない状態だ

それ以外の宇宙の存在は 理論上で公表されていて 

パラレル宇宙論(並行宇宙論) 多次元宇宙論(Multiverse)が存在する

そしていわゆる宇宙人・エイリアン 神といった存在は 

現代では未知だった

実際は宇宙は多数あり さらに人類の知る3次元とは異なって

4次元5次元の宇宙が人類の宇宙に連結しているだけでじゃなく

遥かに高次元の宇宙が存在している

また超高次元といえる数十次元以上の宇宙に断続的な

スターシードと呼ばれる連結がある

これは宇宙自体が 異次元的に 各所に全く異なる状態で存在していて

その宇宙を次元を超えて連続体として連結する部分が

特殊な多次元宇宙のスターシード連続体(パラレルワールド)って

呼ばれているものだ




もう可視化どころか わけが分からなくなってきた・・・


つづく




                                           ありがとね∈^0^∋


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